eyecatch

Recent Posts

『たびするてんとうむし』

2025年04月01日

『たびするてんとうむし』緑ひろがる田園地帯で、卵をうむ場所をさがす真っ赤なてんとうむし。

小枝そっくりのナナフシ、葉っぱによく似たキリギリス、花びらみたいなハナカマキリ……次々と風変わりな虫に出会います。

 

 

作:イザベル・シムレール

訳:石津ちひろ

出版社:岩波書店

作成者:小児科スタッフ

カテゴリー: 今月の絵本

タグ: 幼児向け絵本

感染症情報(R7.5)

感染性胃腸炎が流行しています。

引き続き、手洗い・うがい・マスク・換気など、感染予防に努めましょう。

作成者:小児科スタッフ

カテゴリー: お知らせ

タグ: 感染症情報

おたふくかぜワクチンについて(お知らせ)

全国的に供給不足のため、年長児のおたふくかぜワクチン接種を制限させていただいています。

入荷次第、当院予約ページにてお知らせいたします。

ご迷惑をおかけいたしますがよろしくお願い致します。

作成者:小児科スタッフ

カテゴリー: お知らせ

タグ: おたふくかぜ, お知らせ, ワクチン

子ども予防接種週間にポリオワクチンを再考する

2025年03月01日

日本において1980年を最後に、野生型ポリオウイルスによるポリオ症例は見られていません。

野生型ポリオの制圧に貢献した生ポリオワクチンは、極めて稀に自然のポリオと同じ様な症状が現れてしまうことがあり、2012年9月に生ポリオワクチンは中止され、不活化ポリオワクチンが定期接種として導入されました。

 

ポリオは撲滅可能なウイルスと言われていますが、いまだ撲滅にはいったっていない感染症です。

2022年ポリオによって身体に麻痺を生じた子どもの数は前年比で16%増加、2019年から2021年までの3年間をその直前の3年間と比較すると、ポリオによって麻痺を生じた子どもの数は8倍に増加しています。

世界的にポリオ感染者が増え、インバウンドで世界中の人々が日本を訪れるようになりました。

 

より確実にポリオを予防するためにも、日本小児科学会が推奨する、年長時の5回目の不活化ポリオワクチンを接種してください。

作成者:さとう院長

カテゴリー: さとう院長ブログ

タグ: ポリオワクチン

感染症情報(R7.3)

感染性胃腸炎と溶連菌が流行しています。

引き続き、手洗い・うがいなど、感染予防 に努めましょう。

作成者:小児科スタッフ

カテゴリー: お知らせ

タグ: 感染症情報

お知らせ(R7.3)

マイナンバーカードをお持ちの方は、毎回、確認が必要となります。

また、受給資格証は、月初めにご提示ください。

ご協力をお願いします。

作成者:小児科スタッフ

カテゴリー: お知らせ

タグ: お知らせ